初めての Dunlop R-224
購入後のチェックの為に公園で試し張りしただけで約 1年間放置されていたテントをやっと使う機会がおとずれた。その間、モデルチェンジがあり色やバッグに変化があったようだ。
Dunlop R-224
設営は簡単でポールを四隅のポケットに差し込むと自立してくれるので世話が無い。あとは天井部のポールを通して頂点部分から本体のクリップを留めてゆけばインナーの設営は完了する。
フライは天井部のポールへの取り付けを先にやれば後は四隅にあるバックルを留めてテンションの調整をすれば良い。最後に四隅(最初でも良い)とフライのループをペグで留める。
ちょっと煩雑かなと感じるのは出入り口の開閉だろうか。本体のフラップとメッシュのフラップが別々のファスナーで開閉するようになっている。これが場合によっては煩わしい。この辺りのデザインは小川テントに譲るだろう。
フライの水玉
真新しいテントなのでフライの撥水も効いていて小さな無数の水玉が小気味良い。何度か使うとべたっとなってしまうんだろうけど。
ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント・R225
モデルチェンジしてフライシートの色が変わりました。
その他のダンロップ ツーリングテント:
ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント・R325
ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント・R125
モデルチェンジしてフライシートの色が変わりました。
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ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント・R325
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